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思い立ったが

吉日でさー。
悪く言えばやろうと思った時にしかやらない、ブログ然り。
まぁツイッターやってると適度にガス抜き出来てるので書きたいことが溜まらない溜まらない。

今日は久々に絵でも載せてみようって事で一つ重い腰を上げた訳です。
sライダー・美空ブラスター3.jpg
こないだ言ってたネギま×仮面ライダーです。
春日美空&ファイズブラスターを混ぜてみたり。
最近はこんな感じのイラストを割りと描いてます。
pixivにも載せたのでよければ見ていただけると。

それにしても昔の絵とか見てみると相当ですな。

テンタクルス型MMS マリーセレス [武装神姫]

はろはろ。
最近ゴーカイジャーが面白くて生きるのが楽しい。
モバイレーツ買おうかな。
来週はバンにジャスミンにボスまで出るみたいでなんと言う大盤振る舞い。
何を隠そう全戦隊の中でデカマスターが一番好きだし。だし。

さてさて懲りずに神姫レビューよ。
まぁ、前回もやっちゃったし姉妹機だしなんだかんだで閲覧数伸びてるし何より写真撮っちゃったし。
続きからーどぞ。

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ケンタウロス型MMSプロキシマ [武装神姫]

いやはや玩具レビュー系サイト様が繁盛している中今更武装神姫のレビューをするのも気が引けるのですが。
しかしなんだかんだ言って2年近く閉鎖してたのに未だにこのブログに武装神姫目当てで来てる特異な方もいらっしゃるのも事実な訳で。
まぁ、真剣にレビューするにもそれほど写真もよく取れてるわけでもないので自己満足で写真を取ってブログに載せてるとお考え下さいな。
写真がいっぱいなので続きから。


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出演情報でも [東方]

なんか久々にここの日記書くと大分勝手が違いますな。
書いてから日記見てみたらかなり行間が開いてるんだけどどうにかならないのかしら。

さて、このたび博麗神社例大祭にて販売されるヒデさん主催の合同誌「ごったさなえ!」にてイラストを描かせていただきました。
サークル名「とある荒野の休憩所。」、スペースはK-44aだそうです。
特設ページはここから。

ちなみに俺の描いた絵はpixivでも見れるのでよろしければご覧になってついでに点数とか入れてくれると嬉しいです。
うへへ。

おひさ [その他]

どうも、お久しぶりでございます。

ボヒゃまげでございます。

3年ほどの沈黙を破ってみました。

 

まぁ、正確に言えば復活というより新しくブログが欲しくなったのですが、新しく作るより昔のブログを再利用したほうが色々楽かなと思ったので。

事実上の復活といえばそうなのですが。

 

やはりネットで活動するにおいてホームページやらブログやらは持ってたほうが何かと便利なので心機一転でやり直してみました。

あとはアレですね、pixivとかでも活動してるのですが、そこにあげるほどでもないラフとか設定画とか載せたいし、何より特撮やらプラモやらの話が思いっきり出来る場所が無かったのでちょうどいいかなと。

そんなわけなので復活というより完全に別物として扱ってくださいな。

 

あと全く関係ないですが今日誕生日です。


もうちょっと

色々調整中

coming soon... [その他]

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コミケへ行く方へ。 [その他]

皆さん ボッヒゃ~、ボヒゃまげです。
明日から旅行に行く今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

北海道の夜景が綺麗なトコに行きますー。
わっほい。

さて、明日と言えばコミックマーケット、略してコミケ、訳して夏の祭典が行われますね。
そこで今回のコミケ、北海道人のボヒゃには全く関係のないことですが……

 

今回、表紙を描かせていただきました。

 

う……嘘じゃないよ!?
2日目(土曜日・8月16日)の西地区 “ね”ブロック 04a にて販売される『ヒトトキ』と言う本の表紙を描かせていただきました。
この本はとある荒野の休憩所。さんから出されます。
当日はDream the Hollow * Chronicle様にて委託販売されるそうです。
コミケに行く方は寄っていくといいかもしれません。
以上、宣伝でしたw

てなわけで、また明日~。


武装神姫 クワガタ型MMS『エスパディア』 [武装神姫]

 皆さん ボッヒゃ~、ボヒゃまげです。
久々に車を運転したら道を間違えた今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

いや~、びびったw
特に何事もなく住んだので良かったんですけどね~。

今日は蒼いクワガタ『エスパディア』ですー。

 

 

sCIMG1013.jpg

 蒼い子は無口キャラな雰囲気。

sCIMG1014.jpg

 表情パーツは顔赤らめ~♪
怒ってる表情がかわいいです。

sCIMG1016.jpg

サポートメカ・ブラウヒルシュ。
これまた見事なクワガタ。

sCIMG1017.jpg

かなりがんばれば上にも乗れます。
ほんとに相当がんばればですが。

sCIMG1018.jpg

武装形態~。
カブト型と比べてバックパックにポイントを置いた感じですね。
そして接近戦型。

なんというKWG型。

sCIMG1020.jpg

手裏剣を持ったポーズもばっちり決まります。
しかし手裏剣が以外にも似合うw

sCIMG1021.jpg

バックパックを展開することで4刀流に。
かっけー!

sCIMG1024.jpg

 この腕がなかなか自由度高くていいです。

sCIMG1026.jpg

縦一線!

ウン、もうマイナーネタはやめようか(´・ω・`)

sCIMG1027.jpg

やっぱりカブトとクワガタは男の子の心をつかんで放しませんね!
ボクも例外にもれずバッチリはまりましたw
このメカニックでいながらすっきりした無駄のないフォルムは素晴らしいですね!

しっかーし!
第9弾はこんなものでは終わりません。
次回をお楽しみに~。

てなわけで、また明日~。

 


武装神姫 カブト型MMS『ランサメント』 [武装神姫]

皆さん ボッヒゃ~、ボヒゃまげです。
3ヶ月の沈黙を破った今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

すっかりネットからボヒゃまげが手を引いたと思っていたそこのあなた!
あま~い!
神姫があれば復活するのだ! 

 今日の娘はカブト型MMS『ランサメント』。

sCIMG1008.jpg

 赤いボディイが印象的なお姉さんタイプ。
ポニテは可動できます。

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 主流となった表情パーツは笑い顔。
横を向いてるので使い方によってはより臨場感が出ます。

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 サポートメカ・ロートケーファ。
装備パーツをくっつけた物ですが意外とこざっぱりまとまってて、パーツ同士が上手く組み合わさってるのでしっかりしてます。
それでいてキチンとカブトムシに見えるから驚き。

んでもって、装着!

sCIMG1011.jpg

 銃メインのカブト型……ウム、何もいうまい。
バトルモードになってもコレといった余剰パーツもなくきっちりかっちりまとまってます。
すげーw

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腰のライフルももちろん装備可能。 
フロントスカートのミサイルハッチも展開します。

sCIMG1028.jpg

 一斉射撃!

解る人だけ解ってくださいw

sCIMG1029.jpg

 

sCIMG1030.jpg

 笑顔パーツも魅力的♪

sCIMG1031.jpg

 それにしても胸がけしからん。

第9弾となりましたが余剰パーツが少なく、それでいてきっちりまとまってて、さらに組み換えがしやすいというなかなかの好印象。
紅いカブトは射撃型でしたが次回は蒼いクワガタをご紹介~。

てなわけで、また明日~。


ギアス見逃したorz [その他]

皆さん ボッヒゃ~、ボヒゃまげです。
ゴールデンなウィークにあんまり休みがない今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

いやぁぁあああああああ!
コードギアス見逃したぁああああ!!

一週間の楽しみなのにーorz
ボヒゃ~ん(´・ω・`)
悔しいのでルルの絵でもさらっと模写~。

img098.jpg

   「ハッ、見逃すとは、この愚か者がァ!!」

とかいわれそう……むしろ言ってくださ(ry
にしても男描くの難しいw

てなわけで、また明日~。


東京にいってきまーす♪ [ネギま!]

皆さん ボッヒゃ~、ボヒゃまげです。
PCの状況が直った今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

業者の人に来て見てもらったところ、ルーターに異常があったらしく新しいのに交換してもらったらばっちり直りました☆
やっぱ業者ってスゲェ。

さて、タイトルどおり行って参ります、東京に!
目的はコレです♪
ボヒゃまげは同人誌には興味ないのですが北海道外の友達に会うのが楽しみですぜ!

東京土産なんか欲しいのある?w

てなわけで、また明日~。


ネギまSS第4話 [ネギま! SS]

少女はミルフィーユを食べてる男に話しかけた。

「その………なんだ、久しぶりだな。」
「もぐもぐ………そうらな……」








少女はブラマンジェを食べてる男に話しかけた。

「まぁ、元気そうで何よりだ………」
「あぁ……もぐもぐ………オ、ウマいな! コレ。」








少女はシュークリームを食べてる男に話しかけた。

「しばらくここにいるんだろ?」
「多分な……はぐはぐ………」








少女はラズベリー・タルトを食べている男に話しかけた。

「オイ ……………………」
「…………………………」







少女はバニラアイスを食べてる男にむかってテーブルを叩きながら叫んだ。

「貴様ァ!! 喋るか食べるかどっちかにしろ! それと茶々丸、お前も次から次へと菓子を運ぶな!!」

だが彼にとってその二者択一に答えを出すのは時間の無駄に他ならない。
男は一瞬の沈黙の後、一心不乱にチョコレートケーキを貪り食った。



「………………………私が……悪かった。」







少女はドーナツを食べてる男に敗北を認めた。





       魔法先生ネギま!~龍の在る景色~

              第四話:福音<エヴァンジェル>







「イヤ、冗談だってば! 機嫌直せよ……ホラ、ケーキ食うか?」
「フン、貴様の目は節穴か? 私は機嫌など損ねてはいないぞ!」

だったら何故目を合わせようとしない、と訊きたかったがヤバいオーラが大放出しまくっているエヴァンジェリンを前にヴォルトはその質問を切り出せなかった。
一触即発とはテーブルを挟んだこの2人のためにある言葉かも知れない。
大体にしてヴォルトの食べるスピードに合わせて次々と運べるだけの菓子を用意してあったのだからこの状況は予想できない訳が無い。
……にもかかわらず予想できてなかったのだから、完全にエヴァンジェリンの誤算だ。
ぬくもりの感じられる木造の家にあり得ないくらいミスマッチな緊迫感に耐えられなくなったのか、エヴァンジェリンは口を開いた。

「………まぁいい、こんな事で時間をふいにしている場合ではなかったな。」

滲み出ていたオーラを何とか50%くらいに抑えながらやっとヴォルトと向き合った。
と言っても、その眼光は泣く子も黙るを通り越して寝た子が泣き出すほどの迫力を秘めていた。

「とりあえず質問は三つだ、一つ目は何故私の前から消えたか、二つ目はあの状況でどうやって鎌を人形に出来たのか、そして三つ目………」

ヴォルトは無言で先を促した。
一呼吸置いてからエヴァンジェリンは続けた。

「何故貴様が今になってここに来た?」
「そうだな、じゃあ一つずつ答えていくか……」

茶々丸の入れた紅茶に大量の砂糖を投入したヴォルトはそれを一口飲んでから彼女に向かい合った。
余談だが流石お茶汲人形の延長線上にあるロボットと言うだけあって、紅茶はヴォルトの舌を満足させるものであった。
ヴォルトに紅茶の心得など無かったが、それでもこの紅茶が上等な物である事位は解る。
だが、立ち込める甘い香りを楽しんでる暇も無く説明に取り掛かった。

「まず一つ目の質問だが……まぁ、話すと長いし急いで伝える内容でもないから要点だけ話そう。あの後俺は『奴』と死闘を繰り広げ、何とか手傷を負わせ退散させた……だが、その代償にかなり厄介な呪いを受けた。」
「呪い………か、それは何となく気付いていたがな。大体にして今のお前の戦闘能力はあの時の十分の一にも満たないからな。」
「それはお互い様だろう?」

その言葉に二人とも皮肉っぽい笑みを浮かべていた。
五百年というブランクを感じさせないほどに二人の息は合っている。

「で? 具体的にはどういう類の呪いなんだ?」
「俺の龍の力を封じられた、ってトコかな。」
「つまり、私の呪いと同じ種類……という事か。」
「イヤ、少し違うな。」

エヴァンジェリンが多少食いつきのいい顔をした。
それを確認してからヴォルトは先を続ける。

「お前の場合は外から強力な力で押さえつけられているが、俺の場合は龍の力そのものを感知できなくなっている。つまり、お前は呪いを解けばそれで済むが、俺の呪いは龍の力を感知できなくした時点で終了だ……早い話が今現在俺に呪いは掛かっていない。」
「それはまた厄介なのを掛けられたな、掛かっていないものを解く事は出来ない………か。呪いと言うよりは能力そのものを奪われたか。」
「あぁ、身体自身の防御力や回復能力とか意識しないでも使える能力は残ってるんだが魔法とかがどうもな……ラジオにノイズがかかってるみたいで上手く使えないし、それに………」

一呼吸置き、コンプレックスを打ち明けるような、半ば開き直ったような笑みでこう言った。

「………空飛べないんだ、今。」
「…………………………」

一瞬場に気まずい沈黙が流れる。
長い沈黙を破ったのはくぐもった笑い声。

「………くっくっく。そうか、それは大層辛いだろうなぁ……くくっ。」
「てめぇ………いつか殺すぞ……」

木製の建物に少女の笑い声が響く。
人間の魔法使いならばともかく、非常に高等な魔族である彼らにとって『空を飛べない』と言う事は想像以上に不名誉なレッテルだ。
放たれる殺気を物ともせず腹を抱えて笑い続けていたが、ひとしきり笑い終えたのかまた真面目な顔をして向かい合った。

「で? そのせいでしばらく姿を消したと。」
「あぁ、それまで生命活動の殆どを龍の力に依存してたからな。その後百年くらいは人間並みの生活すら遅れなかったよ。」
「そうか、この話はこんなものでいいだろう。次に二番目の質問だが………」
「『どうやって鎌を人形にしたか』だったな。」

新たに注がれたコーヒーに砂糖を大さじ三杯とミルクをありったけぶち込んでから口をつけた。
ここまで来ると最早コーヒーなのかカフェオレなのかコーヒー牛乳なのかただの牛乳なのかの判断は付きにくい。
それをヴォルトは糖尿病など何処吹く風、とばかりにその代物をがぶ飲みしている。

「実際その質問は少し間違えてるな、あの鎌は元々人形だったんだ。」

新たに運ばれてきたテーブルの上のアンティーク調の皿に並べられたクッキーに手を伸ばし、一口ほおばる。
焼きたてのほのかに温もりが残るそれは口の中で香ばしい香りで満たした。

「魔法道具の一種でな、呪文を唱えればいつでも変化させられる。」

クッキーを二つ手に持ったヴォルトは席を立ち一枚ほお張りながら部屋の一角に向かった。
そして、部屋の一角にたたずむ動かない人形に向かって話しかけた。

「よぅ、久しぶりだな……って、覚えてねぇか。」
「ア? 誰ダオ前。」

予想通りの返答に満足したのか二枚目のクッキーを口に頬張り、人形の頭に手を伸ばした。
そしてその手を左右に動かす、すなわち頭をなでる。
普通なら愛情表現と取られるその行動も彼女には気に入らなかったらしい。

「オイ、ゴ主人、コイツ殺シテイイカ?」
「やめとけ、一分で燃えるゴミにされるぞ。」

不気味な笑い声を上げる人形を背に、ヴォルトもそれに負けないくらいの笑みを浮かべて席に戻った。

「なんだ、思ったより仲良くやってるじゃないか。」
「かれこれ500年以上も一緒にいればな……で?」

ヴォルトにつられたのか口にクッキーをほお張ったエヴァンジェリンは次の区を告ぐ。

「今更になってご愛用の釜でも取り戻しに来たか?」
「フン、まさか。 ソレはお前にくれてやるさ……さて、そろそろ三つ目の質問に答えるかな。」

この家に来て初めて甘いものから手を離したヴォルトは真剣な顔つきで真っ直ぐにエヴァンジェリンの目を見つめた。

「俺がココに来た理由、それは………」

 

 

~SSあとがき一人語り~

皆さん ボッヒゃ~、ボヒゃまげです。
今回は大分前に更新停止したと思われていながら実はひそかに書き溜めてたネギまSSの……第何話だっけ?
あ、4話だ、4話。
実はこのSSのファイル無くしたと思ってたんですけどネギまSNSの方にお試しで書いてたのを思い出してこぴってきましたw
まぁ、暇を見つけてちょくちょく書いていきますよ~。
待ってる人はいないでしょうがw

てなわけで、また明日~。


知らないうちに色々 [その他]

皆さん ボッヒゃ~、ボヒゃまげです。
今年のウチの大学のウチの学科の新入生の女子が0人だった今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

少なすぎだろorz
1人くらいいてもいいだろうよ。

久しくここのブログを更新してませんでしたがその間に結構リニューアルしてましたね、ここのブログw
前から欲しいと思ってたアクセス解析が付いてましたし、いつの間にか。
携帯からも簡単に更新できるようになったり、良く解らないポイント機能が付いてたりw
まぁ、使いやすくなったのでいいですけどねー。

で、そのアクセス解析を見てみるとやっぱり神姫ネタで検索してくる人が多いんですね、ココ。
あと、未だに文芸部室の昼休み関連のページ見てる人もいますしw
それから、ネギま系の記事を書くと他のページから来る人が多かったり。

 

ちなみに、全然関係ない話ですが紹介して無い分の神姫の写真も撮ってあるんですよ。
ただSDカードが見つからないのですが……

てなわけで、また明日~。


ザジ・イラスト [ネギま!]

皆さん ボッヒゃ~、ボヒゃまげです。
クラスメイトから風邪をうつされた今日この頃、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

喉がいた~い、頭いた~い、全身だる~い。
流石に大学休むのはまずいので頑張って出ましたがw
しかし帰ってきてから5時間くらい寝たので全然眠くないと言う罠w

 

ザジ・ピエロ.jpeg

今日は久々にちゃんと塗った絵でも。
若干塗り方を変えてみたりしてみました~。
この方が塗るのが楽だなんて事は無いですよ、ハイ。
背景とかも超テキトーですが珍しく付けてみたり。

てなわけで、また明日~。


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